チリアクタの最近

どうも、近況報告です。

 

最近は別件で日記を書いてるため、正直ブログを書く余裕がありまへん。一応更新することはあると思いますが、9月いっぱいまでは日記を続けたいと思うので、なんとも言えまへぬ。

 

 

まぁ、んなこと言ったってユニークユーザーは少ないでしょう。

 

 

ちなみになんですけど、現在アルファポリス様の方でショートショートを投稿しております。

こちらも日記と同じで私の書きたい欲を下げている一因でございます。

 

 

 

不思議系、ある種のホラー系をメインで書いておりますのでお時間のあるときにでも。

 

いつかはハーレムショートショートができたらいいなぁ、だなんて。

 

 

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LIFE GOES ON

 

 

 

最終回じゃないぞよ!

宣伝と称した勝手気ままな俺

どうもどうも。

映画は好きだけど、映画好きかと言われればよくわからない、チリアクタです。

危うく本名を書きそうのなりました。

あぶねぇ。

 

 

なんか、映画好きってすごいやん。

映画好きってのは週に一本は映画館行ってるイメージ。B級素人関係なしに濫鑑(造語)してるイメージ。

そんな人たちに比べればみじんこ程度しか見てない俺でも、クソ映画の知識だけは少しある。

それはなぜか?

 

 

浅井ラムのおかげさっ!!

 

元はニコニコにて

「ゆっくりクソ映画レビュー」と称して活動を行なっていたが、心無い人たち(法という名の正論をもって)に著作権関連で活動自粛に追い込まれたお方。

 

実際作品自体はけなされても、認知度やそれに伴ったレンタルなどの需要は作り出していたはずなのに。

 

もし制作会社側が著作権関連で異議を申し立てたらお門違い。

まぁ、たしかに映画のネタバレ多いし、結末まで言っちゃうからね。そりゃ著作権関連のなにかしらで申し立てられますわな。

 

 

言葉のワードの選択のチョイスが秀逸なのよ。

 

現在はヴァーチャルユーチューバー

「浅井ラム」

として活動中。

ゆっくりボイスは健在で、ネタバレ少なめで映画の紹介を行なっているよ!

 

中の人(内臓)は

知的風ハット

という人物であり、この人こそ全ての元凶である。

 

ボキャブラリーと比喩の才能が止まらない。

そんな映画レビューをしてくれる。

 

 

個人的には昔の全部言っちゃうスタイルが好きだったんだけど、しゃーなし。

 

ぜひご覧ください。

 

 

ちなみに浅井ラムはアメリカの配給会社アサイラムから来てると思われる。

言わずと知れたクソ映画配給会社のワーナー・ブラザースである。

 

てなわけで、いつか浅井ラム氏に取り上げてもらいたい欲望ダダ漏れのチリアクタでした。

 

サラダ油!

 

 

 

 

 

 

 

 

YouTubeより

引用「浅井ラム」

チャンネル(スマホの方用)

https://m.youtube.com/channel/UCYYUjJhODNiK1T_GLhrqRFw

 

 

チャンネル(PCの方用)

https://www.youtube.com/channel/UCYYUjJhODNiK1T_GLhrqRFw?app=desktop&persist_app=1

 

 

 

あなたは前世を信じますか?

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ということで、どうも。

 

 

興味本位で聖書読んだら、5ページくらいで諦めた信心深くない男

チリアクタです。

神道を信仰しているつもりです。

 

 

 

前世ってあるらしいやん

 

 

んで、一説によると前世のことを夢で見る機会が多いらしい。

 

 

てな訳で

 

俺がよく見る夢の話をしよう

①ショッピングモールで殺人犯に追いかけられる(一人ぼっちで迷う)

 

この夢のすごいところは、いつ見ても同じ建物なのだ。

正面の入り口から入ると、二つに別れたエスカレーターが存在し、その奥にさらに沢山の店やエスカレーターがある。

 

まぁ、こえぇわ。

 

見知らぬ土地で迷子になったり、変な奴に追っかけられたり。

迷子になってエスカレーターから飛び降りたりすると目がさめる。

 

個人的には映画が一本できると思う。

 

②怪物を収容した施設

 

怪物を監視する看守的な立ち位置。

俺は周囲の同僚と談笑に励んでいる。

この周囲の同僚が大体俺の最近出会った人たちなのだ。余計に怖え。

すると一人談笑の輪から抜け、怪物の様子を見に行く。

数分経ってもそいつは帰ってこない。

代わりに聞こえるのは怪物が檻を破壊しようとする音と、なにかを潰してるような音。

俺らは別の場所から檻の確認をしに行き、檻を見ようとすると目がさめる。

 

 

③近所や見知らぬ場所で殺される

 

小学校の頃、友人と洋館に行く夢を見た。

洋館は全体的にぬらりとしていて、灯りはない。

家具や調度品はサビを被り、拷問器具のようなものが転がっている。

すると数人の友人が悲鳴をあげ、倒れる。

俺は恐怖で動けない。

血に濡れたナイフ

脂肪でぎらりと輝いている

友人の一人が俺を突き飛ばし、代わりに刺された。

そして俺が刺されそうになると

夢から覚める。

 

 

 

近所でナイフを持った男に会う。

声にならない声と、動かない足を叱咤するが

殺される。

目がさめる。

 

 

今回は殺されるような夢を中心に集めてみたが、これが俺の前世だ!!

 

似たような映画とかドラマ、アニメやゲームを俺は数多く知っている。

 

これが前世だったら、現世に期待できねぇな。

そんな話。

 

 

チリアクタ先生の次回作にご期待ください!

イライラしたから書く、後悔はしない

クソ自動車学校がッ!

どうも、タイトル詐欺チリアクタです。

 

自動車学校にはまだ通ってない馬鹿です。

 

 

たださ、一つ言わせてほしんだわ。

社会に出るに当たって、地方に住んでる俺みたいなビンボー息子は、30万も払って自動車学校に通うってのはできねえのよ。

合宿でとりゃ20万だとか、そう言う問題じゃねえでしょ。

 

ほぼ必須のスキルのくせしやがって、なんで未だに民間が教えてるのかわけわかんない。

 

屁理屈だってわかってるけど、

車の事故は誰の責任かっつたら事故起こした原因となる人なわけでですよ。

 

車の問題でも

ましてや国なんかに言ったってしょうがないんだよ。

 

自動車学校に文句言えよ。

 

民間の地方では寡占市場だぞコラ。

三つの学校がこぞって客を取り合ってるぞ。

 

そもそもさ、簡単に人を殺せるのに国家試験でもなんでもないっておかしくない?

 

運転を教えることができる人たちが認めただけで、決して事故を起こさない人であるとか、起こす可能性がないとか認められたわけじゃねえんだよな。

 

猟銃の免許とるのには

勉強

ロッカー設備

などなど、

安全面でたくさんの出費をする。

 

運転免許とるのに必要なのは

 

おかしいだろ。

オイ。

 

しかもだ、普通に考えれば自動車学校はサービス業であって、決して高圧的な態度なんて許されたもんじゃないと思うんだ。

要は30万も払って鼻に付く馬鹿野郎どもには教わりたくない。

優しくて、寄り添ってくれる、可愛い女性教官なら30万間違いなく払う。

なんならわざと落ちて、もう一回やり直すまである。

 

 

何が言いたいかって?

 

30万も払うんだから男じゃなく女にしろや。

イケメンと美女を集めろや。

投げ銭だぞコラ。

 

 

フゥ。

落ち着いた…。

 

保険とか色々コミで30万なんだろうと思うけど、やっぱねぇ。

 

オプションでコスプレ教官に教えてもらえたらなぁ。

 

バニーガール教官

婦警教官

アメリカンポリス風教官

 

イイねぇ。

 

 

 

こういう邪なこと考える奴が増える前に、安価で公立な自動車学校を作ることをお勧めするよ。

 

迷って、決めて、生きて、幸せ。

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人間交差点」ってステキな表現だと思う。

 

あんまり個人情報を晒したくない、

チリアクタです。

 

ブログやってる時点で個人情報もクソもないな…。

 

 

ということで、お金欲しさにお題にチャレンジします。

 

 

ちょっとポエミーにつき、気持ち悪さ注意。

 

 

俺は結構迷うタイプだ。

お菓子やカップ麺、パンを選ぶのにも5分以上はかけてじっくり選ぶ。

 

しかし、大きな決断や、今後に関わる決断に関しては即決する傾向がある。

何を隠そう、めんどくさいからだ。

 

パッと考えて、「俺向きじゃない」と思えば、その道を選ぶことはしない。

 

 

 

 

だから俺は、高卒だ。

 

 

 

今の時代、大学までが義務教育だと勘違いしている人間が沢山いるし、それが間違いじゃないこと、むしろ自分にとってプラスに働くことはわかる。

 

でも。

何十万という大枚を叩いて、やりたくもない勉強をやりたくないままやり、借金や奨学金に頭を悩ませながら大学生活なんて送れないと思った。

 

 

公立高校ではありながら、私立大学を目指す人間が多かった(あまり出来のよろしい学校ではない)ので、俺のような就職組は異端だった。

 

今でこそ民間就職をしているが、本来は公務員志望だった。

多分、同じ経験をしてる人はたくさんいると思う。

 

高卒公務員。

  • 安定
  • 高給取り
  • 税金

 

などなど。生業として考えるなら一番堅実な生き方だと思う。

 

正直公務員になりたかったに決まってる。

胸を張って仕事をできるし、親や兄弟、友人たちに自慢できる。

もちろん落ちたが、当時は正当化しようとあれこれ理由をつけてた。

 

ただ、この先どうするのかは何も決まってなかった。

 

  • 公務員専門学校へ行く
  • 大学に滑り込む
  • ニートになる
  • 民間就職する

 

自ずとこの四つの選択肢が目の前に現れた。

その中で唯一、他人に迷惑をかけず、俺程度にふさわしい選択が民間就職だった。

 

ここまでで俺はたくさん決めた。

 

大学に行かない。

もしかしたら生涯年収が数億円単位で変わっていたかもしれない。

もしかしたらロクに就職もできず、大学卒業後ニートになってたかもしれない。

もしかしたらいまと変わらないかもしれない。

 

公務員になる

もしかしたら国が財政破綻するかもしれない。

もしかしたらリストラされるかもしれない。

 

民間就職する

もしかしたらリストラされるかもしれない。

死ぬかもしれない。

ブラック企業かもしれない。

 

後悔はしてないとか、それでよかったと思ってる、そんな言葉は綺麗事の正当化で、正直今でも迷ってる。

 

本当にこれでよかったのか?

 

これがやりたかったことか?

 

人生をかけての決断をすることができたのか?

当たり前のようで、当たり前じゃない。

 

小学校から高校までの12年間。

先人曰く、自らの夢を見つける期間こそが、勉強に打ち込む時間なのだそうだ。

つまり夢を見つけられない人は大学まで行ってようやく、一つ夢を見つけられるのだ。

 

勉強は夢を見つける間の暇つぶし。

暇つぶしの中に夢を見つける人もいるし、そのほかで見つける人もいる。

 

俺は、小説家になりたい。

この夢は本当に誰にも明言してないし、そもそも恥ずかしくて今まで隠してきた。

 

ただ、絶望的に続かない。

一つの物語を考えるうちに全く別の物語が頭に浮かんできてしまう。

今は半分挫折しながら色々試行錯誤中だ。

 

 

話が逸れたが、俺はやりたいことを生業にしたわけではない。12年で見つけた答えは、「定職にしがみつき、小説を書いていく」だ。

 

もちろんこの答えを現実にするにはもっと別の道があったと思う。

ただ、それが過去の俺が出した答えだから。

自分で決めてしまったことだから。

感覚は薄いが、人生は一度きりなのだ。

今日という日が今日限り、そう考えるのは当たり前だが、当たり前じゃない。

 

今日が来れば明日が来るし、今日は昨日になる。

昨日の決断が俺を作るし、今日の決断が未来の俺を作る。

その連続が人生であり、大きな決断も小さな決断も、結局は俺という人間を作る要素の一つだ。

 

散々迷った。

でも、突き詰めればやりたいかやりたくないか。

やれるのか、やれないのか。

 

きっぱり言えば

 

勉強(金にもならない、自分の夢にも関係ない)はやりたくない。

 

ガチガチに縛られて生きたくない。

 

優劣のない世界で生きたくない。

 

それが今現在の俺の気持ちだ。

 

 

 

 

一つだけ、確かなこと

 

俺は今生きている。

散歩や運転、日常の何気ない一コマの決断が、俺を生かしている。

今まで何度でも死ぬチャンスはあった。

一つの選択が死を招く機会はあった。

 

ただ俺は間違えてない。

故意に間違えることもしてないし、

過失も今の所ない。

 

勘違いしないで欲しいのは、自殺を悪いといってるわけじゃないことと、推奨しているわけでもないってことだ。

 

 

いじめ=自殺と決めつけて話すことを許してくれるのであれば、以下に書き示すが、そもそも何様だ、お前は!と思う方もご一読の程。

 

 

 

俺もいじめられたことがある。

それはいじりが発展していじめになるタイプで、学校の空気を壊したくない俺は耐えてた。

「俺がいじめられることで、雰囲気は明るい」

「ここで俺が泣いたり、喚いたりすればみんな嫌な気持ちになる」

そんなことを考えて学校へ通っていた。

 

ある日、ズル休みをした。

翌日以降、学校へ行く気は起きなかった。

幸せを感じたからだ。

家で家族に愛されて、それがたまらなく優しく、辛かった。

いじめられてる、そう言い出せない。

いじめだと思ってるのは俺だけかもしれない。

 

 

しかし、母にはすべてお見通しだった。

いじめられてると認めた後の俺はスラスラと話した。

1番の友人が俺に暴力を振ること。

文房具を壊されること。

クラスの人気者のいいなりになっているこ。

それと個人的に気にくわない人間と、嫌な奴の名前もあげた。

後者二つに関しては、今になって後悔している。

全く関係ないと言ったら嘘だが、実害があったわけじゃないのだ。ただ気にくわない。

うるさいし、悪口言うし。

そんな理由で吐き出した言葉は、学校で返ってきた。

 

 

数人の生徒指導担当が俺をいじめた人間を一人ずつ呼び出し、謝罪を行わせた。

 

そして彼らとの距離はその日以降離れっぱなしなのだ。

 

 

俺が迷わず、後先考えず、勝手気ままに被害者面をしたことで起こったことだ。

 

当たり前だ。

でも、当たり前じゃない。

 

どうにかすることはできた。

謝罪を受けた後でもどうにでもできた。

 

 

でも俺はいっときはそいつらの為に死ぬことも考えた。

一生をかけて、自らの罪を償え。

そう思ってた。

人間関係を代償にし、俺は自分の命を救えたのかもしれない。

もちろんそんなことしなくても自殺する度胸はないのだが。

何が起こるのかわからない。

生きてる限りいいことも悪いことも、運や行い関係なく、まばらに訪れる。

 

 

だが、自分で決められることはどうにかできる。

自分の幸せにつなげることができる。

 

生きてる限りそのチャンスはあるかもしれないし、ないかもしれない。

 

絶対に幸せになるチャンスがなければ死ぬという選択肢もある。

 

俺の中で自殺してもしょうがないと思う基準がある。

  1. 今後の自由が絶対にないこと
  2. 人間としての尊厳、男性女性としての尊厳を永遠に失われる状況にあること(監禁など)
  3. 頼れる人が(方法が)ないこと
  4. 本人がそれを一番望むこと

 

上全てに当てはまることはそうそうない。

監禁とかは自殺しても(語弊があるが)しょうがない状況だと思う。

 

 

ただ、いじめなんてのはどうでもいいと思う。

そいつらが将来偉くなったって、自分がその時ニートだって、どっちでもいいと思う。

 

見返すとか、親に苦労かけたくないから、いじめっ子が怖いから。

そう言う理由で学校に行く必要は無いと思う。

 

苦しいなら、迷ったら、楽な道を選ぶべきだ。

 

こう言う議論は

「いじめっ子が学校へ行っていじめられてる人がいけないのはどうかと思う」そう言う疑問が湧く。

確かにそうだ。

もちろん逆の論調を取る人もいるだろう。

 

しかしだ。

なぜ小学校には停学や退学がないのだろう?

なぜ罰則がないのか?

大学には自治権が認められていると言うのに、良識ある大人が規則に縛られ、残酷で無邪気な子供たちに規則がない。

大人たちの怠慢でもある。

 

 

いじめ=悪という構図を知らせる為には、罰が必要だ。もちろん体罰支持者ではないが、体罰を受けるに値する人間はいると思う。

 

いじめたら留年。

いじめをしたら、昼休み無し。

いじめたら、停学、晒す。

 

それくらいのことをしてもいいと思う。

もちろん、小学一年生にそんなこと言ってもしょうがないが、そこは親の手腕だろう。

 

かつての子供は親や教師に打たれるから覚える。

今の時代殴る親も、叩く教師もいない。

 

ならばもっと精神的に、暴力ではなく罰則をもって罪を贖うべきだ。

 

自分の犯した罪と罰があってないのだ。

口頭で注意。

それを陰で馬鹿にする子供。

 

 

 

…結局何の話をしてたのかわからなくなってしまったが、迷ったら楽な道を、その気になったら険しい道を、生きてる限り幸せなのだから。

 

 

 

 

そして、日々の生活で決める一つの決断が、一つの人生を作り出す。

未来へつながる決断を。

 

あの子

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どうも、変態おじさんだよ

 

ということで、どうも。

年下年上、そんなの関係なく全人類を愛する男、チリアクタです。

 

 

 

小噺

 

今日も今日とて自転車を漕ぐ。

横殴りの雨が、ワイパー効かない夜のハイウェイ感を出していた。

 

何度も言うようだが、俺は交通ルール基本守るマンだ。左側を走行し、歩道に乗る場合は徐行する。

 

そんな俺の前方から自転車が来た。

 

不届きものがっ!

 

そう思ってガン見してた。

そしたら。

 

うっすらブラが透けとるやないですか…!?

 

 

許すね。

もうチリアクタ許しちゃう。

むしろ感謝したいね、向かい側から来てくれてありがとう、ってね。

 

 

次も来たね、自転車。

不届き者がまたいるのか〜

チラッ

 

透けてるんですねぇ、これが。

 

許すね。もう許すね。

本当に向かい側から来てくれてありがとうございます。

 

ちなみに私は全身雨具で完全防備、変質者風だったので、相当ヤバイ感じだったと思う。

 

 

伝説の雨で透けるブラ…

そんなものが本当にあったなんて

 

お父さんは嘘をついてなかったんだ!

透けブラは本当にあったんだ!

 

 

 

見ろ、俺がゴミのようだ!

 

チリアクタですからね。

人間のクズですよ、私は。

 

というところで本日はお暇させていただきます。

ちなみに一番好きな歌人山上憶良です。

 

お気付きの通り

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禍々しい門を開けてしまったのかも…

 

ということで、どうも。

俺が一番嫌いなドラマを隣で見てる人がいた。

チリアクタです。

 

ネ。

 

主人公とかヒロインが報われない奴は良くないよね!可哀想。

 

そんなことはどうでもよくて、

チリアクタの日々の灰塵(Chiriakuta‘s Play)

と本日から名称を改めさせてもらいました。

 

個人的にはチャイルドプレイ感が出てて、チャッキー!って感じです。ハイ。

 

なんで英語ってかっこよく見えるんだろう?

 

英語がかっこいいということで、小噺。

 

我の親しい人に、英語シャツを着ている人がいた。

「Wash a hand」

って書いてあった。

 

 

画数が多いと漢字がかっこよく見えるみたいに、なんらかの文章っぽさが出てる英文ってのはかっこよく見えますね。

 

手を洗え!

 

って町中に宣伝しながら歩くのは好きじゃないけどね。

 

 

 

モヒトツ小噺。

 

小学生の頃英語のマリなんとか先生がいた。

アマンダだったかな?

まぁ、そこらへんはどうでもよくて、その先生が各教科を英語に言い直してた(数学だったらmath)

その中の一つに

家庭科があった。

あまりのネイティブ加減に

 

 

「ホーメカナッメ!」

 

って聞こえる。

ホーメカナッメ!ホーメカナッメ!

リピートをさせられるが、およそ言語として呼べないような単語に感じた。

 

家に帰って親に

「ホーメカナッメ!」

って言っても、全く取り合ってもらえず、むしろ授業をちゃんと聞いていたのか怒られた。

 

「ホーメカナッメ!」

「ホームエコノミック」

 

まぁ、無理やり言おうとすればなんとかなりそうやなぁ。

 

そんなお話。